「キャラ対談バトン」
★キャスト
「有利かコンラッド」
の、指定ありがとうございまっす!
ええと。じゃあ、私も♪
自分とキャラの対談ではなくて、キャラどうしの対談って事で(≧▽≦)ゞ
★お互いの印象は?
ユ:「綺麗でカッコイイだけじゃない。
こいつは絶対信頼出来る奴だって思ったよ。」
コ:「感無量でした。健やかに、愛らしくお育ちになっていて。」
ユ:「あ、愛らしいってのはちょっと・・・。ギュンターじゃないんだから。」
★何となく気が合いそうな所は?
ユ:「そりゃ、野球好きなとこだよ!(即答) 何となくじゃなくて、もう、バッチリ!
だよな?」
コ:「ええ(ニッコリ)」
★相手と恋人としてやってけそう?
ユ:「えっ えぇっ? 何いきなり?!」
コ:「ええ、間違いなくやっていけてます。(ニッコリ)」
ユ:「そ、そそそ そう、かな??って、ちょっと待って。現在進行形・・・なのか・・・vv」
★自分の理想を100点にすると何点?
ユ:「コンラッドが何点かって事?
おれの理想とか、そーゆーのは関係なく、コンラッドは100点満点だと思うよ。
顔も性格も声も良くて、腕も立つ!笑顔の爽やかな好青・・・あ。
あぁ~・・・忘れてました。ギャグが壊滅的に寒い男なんだった。ってな訳で、90点!」
コ:「・・・いきなり10点もマイナスですか。
特別な存在の陛下に点数なんて付けられません。彼は俺の・・・我々眞魔国の民の太陽です。
それに彼は素晴らしすぎて、数値で判断する事はできません。」
ユ:「あ、あのさ・・・。そ、そこまで言うと、逆に嫌みに聞こえるぞ」
★貴方の部屋は最速何分で相手を呼ぶレベルまで片付けられますか?
ユ:「いつでもどうぞー。
ってゆーか、メイドさんがいつも綺麗にしてくれてるし・・・」
コ:「俺の部屋も、片付ける以前に特に何もない部屋なので。
それに、陛下ならいつでもいらして下さっていいですよ。
早朝でも、真夜中でも、深夜でも。」
ユ:「真夜中と深夜は一緒だろー。
って、まさか”夜、来い”って言ってるのか・・・?!」
★好きな家庭料理は?
ユ:「おふくろの味って事?んー やっぱカレーかなぁ。
なあ、コンラッド。今度一緒にカレー作んない?
グレタにも食べさせてやりたいんだ。」
コ:「ええ、いいですね、グレタもきっと喜びますよ。」
★炊事、掃除、洗濯、結婚相手にこれだけはやって欲しい事は?
ユ:「そーゆーのは、どっちかにお願いっていうんじゃなくて、
二人で協力してやっていけたらいいかなって思うな。
あ、でも、おれは料理は得意じゃないかも」
コ:「陛下は何もする必用はありませんよ」
ユ:「いや、そーゆー訳には・・・って、陛下ってゆーな名付け親」
コ:「そうでした」
★無条件で相手に一つ、願いを叶えて貰えるとしたら?
ユ:「んー コンラッドには、いつも色々無理な事とかお願いして、
叶えてもらっちゃってるからなぁ・・・
あ、でも、キャッチボールしたいな。やらない?」
コ:「ええ、いいですよ。やりましょう。」
ユ:「ああっ、ちょっと待った。あんたは?コンラッドの願いって何かある?」
コ:「俺の願い、ですか。」
ユ:「何か言ってみてよ(ニコニコ) おれに出来ることなら、何でもするから!」
コ:「・・・それじゃあ、ユーリにしか出来ないことをお願いします。」
ユ:「うん!何何?」
コ:「今夜、俺と***」
ユ:「うわぁはああっっ ストップストップ!」
ユ:「・・・・う・・・えと。じゃあ、夜になったらコンラッドの部屋行くから。」
コ:「はい(ニッコリ)」
★おつかれ様でした。最後に回す人をキャラ付きでどうぞ
それでは、お暇な時によろしければお願いします☆
・優希ちゃん(ダンテとかバージルとか・・・☆)
・禰瑚さん(お好きなキャラでお願いします♪)
・chienさん(ザックスとかクラウドとか☆)